コロナ禍のサークル活動【去年~今年】
去年はコロナが流行り始めて、サークル活動もピンチを迎えました。緊急事態宣言になり、市の施設がクローズされ、借りられなくなりました。編物も数か月お休みとなり、先生の指導の下に編んでいた物は(次に訊いてから編み進めたいところ […]
去年はコロナが流行り始めて、サークル活動もピンチを迎えました。緊急事態宣言になり、市の施設がクローズされ、借りられなくなりました。編物も数か月お休みとなり、先生の指導の下に編んでいた物は(次に訊いてから編み進めたいところ […]
編み始めの糸はラベルの上側の中心から出す (取り出しにくい大きな巻き糸でも、夏糸が崩れないように中に厚紙が入っているものでも) 思い出した事がある。花子が中学の時には叔母2も家を出て、編物は遠ざかっていたが、高校に入ると
子供たちが大きくなって、仕事をしていても時間に余裕が出来たころ、編物サークルの会員募集があって。夜なので通える!安い!教えてもらえる!と思い見学に行くと、同じような年代の方がほとんどで和やかな雰囲気でした。即入会♡ 良か
小さい頃、花子の家には父の妹の叔母1と叔母2がいた。叔母1は結婚前で、編み機を自転車に積んで習いに行っていたような、おぼろげな記憶がある。叔母2に教わったのか、4本針で靴下だか手袋だかを編んだのだったと思う。とにかく、毛
いつ作ったか記憶にないそろばん入れ。初めて洗ってみたら、あら!きれいになったわ。アクリル毛糸の長編みでぐるぐる編んである。子供が小学校で使うというので持ちやすいようにと編んだのだったかな?裏に毛糸で(下手くそな)苗字が