コロナ禍のサークル活動【去年~今年】

去年はコロナが流行り始めて、サークル活動もピンチを迎えました。緊急事態宣言になり、市の施設がクローズされ、借りられなくなりました。編物も数か月お休みとなり、先生の指導の下に編んでいた物は(次に訊いてから編み進めたいところまで編むと)やむなくストップしました。

それから別の施設を借りて何回かありましたが、そこは駐車場がなかった。ほとんどの人が車を使っているので、お休みの人も多くて。(自主規制もあるし)

なので、去年の夏ごろは<ひとり毛糸消費プロジェクト>として、本やネットに載っていたベストやバッグ・帽子・ペットボトルカバーとかの小物をちまちま編んでいました。(そのうちご紹介しますね)

糸の山をかき分けながら何ができるか考えて、でも使っているのに全然減らないの。謎?すぎ

制限が夜8時までになってからは、5時半から7時半と、夕方の時間帯にシフトして活動することが出来ました。けど、それは夕飯を作ったり晩御飯の時間なわけで、出かけるのがとっても大変なことでした。

今は前の時間帯に戻れていますが、早く治まって欲しいものです。

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