後身頃をそで下まで編んだところで、『前身頃に取り掛かっても良い』とのお達し。
そして前身頃が、袖の下まで編めました。
これから難しいのか?
先生からは『決して簡単ではない』とのお言葉です...

くさりを編み、抜き糸を入れて編み始めました。編み始めの糸は左側です。
8段ごとに交差なので、入れた段に別糸でしるしをつけていきます。数えるときはその数かける8=段数になります。
何もない模様の時は10段ごとにしるしをつけて数えやすくしていきます。
段数リング使わなくてもOK (^^♪
中心に使用した模様部分が若干大きめですが、きっと大丈夫なハズ。(楽観的)